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人間の距離
2001/08/24(Fri)

 人間には適切な距離というものがある。その距離の大きさというのは人によって様々であろうが、私は比較的大きいと思われる。初対面の人に対しては基本的に壁を作ってしまう。そして、長い時間をかけて壁を壊し、距離を縮めていく。大学に入ってからでも、友達を作るのには苦労した。

 誰でもそうかもしれないが、私は異性に対しては特に距離を大きくとろうとする。それは意識してではなく、無意識に…である。以前、短期留学で仲良くなった子の友達が私に興味があるとかで呼ばれたことがある。そのとき、水族館に連れて行かれたのだが、非常に不愉快であった。

 その女ときたら、妙に積極的なのである。まるで恋人気分なのである。私からすれば「ふざけるな(怒)」という感じである。まだ知り合ったばかりのに、もう仲良しというような顔をされるのは、何だか軽くみられている気がして不愉快である。それに、私のことを何も知らないのに積極的になれる、その神経が分からない。結局その日、私は短期留学で仲良くなった友達の彼氏とばかり話をしていた。

 恋愛話などになると、必ずと言って良いほど「あなたのタイプは?」みたいなことを聞かれる。でも、私にタイプなんてものはない。好きだと思えた人、それがタイプの人であって、それ以外の人は、はっきり言ってどうでも良い。どんなに顔立ちが整っていようが、どんなにスタイルが良かろうが、どんなに性格が良かろうが、私には関係のない話である。

 以前の日記にも書いたが、私は彼氏・彼女が欲しいために自分の好みに近い人を求めるのは間違っていると思う。私が小遣い稼ぎのために運営しているメル友探しのサイトでも、「最近、彼氏と別れて寂しいから、癒してくれる彼氏募集!」みたいなことが書いてあるのをよく見かける。私には理解できない。

 そもそも、最初から恋愛対象を探している時点で理解できない。0から恋愛感情が芽生えるほど仲良くなるまでの間に、どれだけの時間がかかると思っているのだろう?それとも、彼らには0からいきなり恋愛感情を芽生えさせる才能があるのだろうか?そんな訳がない。それは上辺だけの恋愛感情に過ぎない、少なくとも私はそう判断する。

日常 │ トシ@管理者




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