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起爆ならず
2001/09/01(Sat)

 今日は看護師国家試験対策として、模擬試験を受けてきました。「これはヤバイ…」という起爆剤になることだけを期待して、何も勉強せずに挑んでみたのですが…確かにさっぱり分からなかったのですが、なぜか焦りには繋がらなかったりして。私はセンター試験も二日前から本格的に勉強を始めたくらいで、本当にギリギリになるまでは動けない人間のようです。

看護コメント │ トシ@管理者



冗談
2001/09/03(Mon)

 私は基本的に冗談が通じる人間である。第一印象としては「固そう」とか「暗そう」というイメージを持たれがちだが、仲がよくなると「面白い」という評価をされることが多い(たぶん)。

 基本的に冗談が通じる私だが、頼まれごとに関しては冗談が通じないと思われる。「○○が欲しい」とか「○○に行きたい」と言われると、本気でそれを達成する術を模索し始めてしまう。そして、後から「○○のことだけど…」と話をすると、「えっ、本気にしてたの?」と言われて寂しい思いをすることがある。

 私は指示されることは大嫌いだが、頼み事をされるのは大好きである。自分を必要としてくれる人がいるということが私は嬉しいのだ。だから、ちょっとくらい無理なことでも何とかしてあげようと考えてしまう。つまり、冗談を冗談と気づけないのである。

 そもそも、私は口先だけの約束というのが好きではない。冗談とは少し次元の違う話であるが、「みんなで旅行に行こう!」とか言いつつ、結局は行かない…ということが多いが、私はそれが好きではない。私がどこかに行こうとか、何かをしようと言うとき、それはほぼ間違いなく本気である。

 自分の意思を言葉にして誰かに伝えるとき、そこには少なからず「責任」というものが生じる。誰かを巻き込む以上、たとえ冗談でも言ったことに対しては責任を持たなければならない。

 例えば、「徹夜カラオケに行かない?」という話をする。もし冗談で言ったとしても、相手が本気になってしまったら、行かざるを得ない。行く気にさせるだけさせておいて、冗談だから行かない…というのは非常に腹立たしい。「だったら最初から行くなんて言うなよ(怒)」ということになる。少なくとも私の場合は…この類の冗談は通じない。

日常コメント │ トシ@管理者



大笑い
2001/09/04(Tue)

 今日は地域看護実習(保健所実習)の分かち合いのために大学へ行ってきました。今まで夏休みでダラダラやってきたのに、いきなり1限から4限まであってなかなかに大変でした。分かち合い自体も意味があるのかどうか怪しい内容でしたし…いろいろな意味で苦痛でした。でも、久々に友達とたくさん話ができて楽しかったです。涙が出るほど大笑いしたのはいつ以来でしょう…?という感じです。

 今日、市バスに乗っていたらガードレールにぶつかったので驚きました。右折しようとしている車の横をすり抜けようとした市バス…寄り過ぎてガードレールに車体をぶつけてしまいました。運転手は「チッ」と舌打ちしていたような気が…こういうのは弁償になるのでしょうかね?どうでも良いことですけど。

 最近、i-Modeのメールアドレスに迷惑メールがたくさん送られてきて困っている…という話をよく聞きます。友達も父親も…周りのドコモユーザーはみんな困っているらしい。斯く言う私もi-Modeを使っているのですが…不思議なくらい迷惑メールが来ません(普通のメールも滅多に来ないのですが…)。何が良かったのでしょう…?確かに私のメールアドレスは自分の名前を使っている訳でも、よくある英単語を使っている訳でもなく、オリジナルという感じなのですが…とりあえずラッキーですね。

日常コメント │ トシ@管理者



大切な友達
2001/09/06(Thu)

 以前、どこかのサイトで性格診断をしてみたところ、『まわりとうまくやろう…という意識が高く、いつも周りに気をつかっています。』という結果が出た。自分で言うのも何だが、当たっていると思う。

 私は友達が多い方ではないが、私には適当な数であるとも思う。誰でもそうだろうが、友達といるときは常に気を遣っている。一人だけ逸れている…という状態は避けたいものである。3人でいるのに2人だけで盛り上がって話をし続ける…とか、みんなと居るのにローカルな話題で盛り上がる…というのは好ましくない。

 私は友達作りが得意ではないので、さきほどの「一人だけ逸れる」の一人になることが多かった。だから、その痛みと言うか、寂しさというものがよく分かる。私は大学に入ってからもずっと足掻いていた。さほど仲がよくない人にも年賀状を送ってみたりして…でも、結局は返ってこなくて寂しさが増してみたり…みんなが雑誌を見ながら「今度ここに食べに行こう」と話しているのが聞こえてきて、でも、自分が誘われることはなくて…私は孤独の辛さをよく知っている。

 話が少し逸れてしまったが、私は友達の輪を大切にしたいと考える。私のような寂しい思いをする者を他には出したくない。だから、私にとっては「数人の友達」が適当なのである。私の目の届く範囲に置いておける友達は数人が精々…もしそれ以上になると、私は気の遣い過ぎでどうにかなってしまう。

 友達が多い人を見ると「羨ましいなぁ」とは思うが、私には絶対に真似ができない。友達と呼び合える人が数人いれば私には十分である。友達が少ない分、一人ひとりの友達を大切にしていきたいと思う。

日常コメント │ トシ@管理者



自分の存在
2001/09/07(Fri)

 私は「少なくとも私はこう思う」という自分勝手で自信に満ちた意見が大好きである。学歴社会に生きているせいか、時として模範的な返答しかできない人に出会うことがある。はっきり言って、クソ食らえである。

 中学までは本当にいろいろな人が居て面白かった。中学時代の私は典型的ながり勉くんだったが、なぜか不良どもと仲が良くて…誰も呼び捨てにしない不良のリーダーみたいなヤツも私は「細かいことは気にすんなって!」と呼び捨てにしていた。殴られたら殴り返すくらいの勢いであった。

 私ももう少し勇気があれば、もしくはもう少し心が弱ければ不良の仲間入りをしていたことだろう。小学生の頃の話だが、実際にそういう連中と一緒に小屋みたいなものの中で焚き火をしていたら、天井にまで火が燃え移って取り返しがつかなくなったので走って逃げた…なんて経験もしている。冗談抜きで私は放火犯である。

 誤解されたくないのだが、私は勉強が得意だが優等生ではない。普段はどんなに小さな交差点でも信号無視はしないというくらいに真面目だが、それは私が「信号は守った方が良い」と考えているからであって、その考えがたまたま社会のルールと一致しただけのことである。周りには車が来ないなら渡っても良いという意見を持つ者も多いが、私の意見とは違うから従わない。

 私はあくまで自分の考えに従って動く自分勝手な人間でありたい。自分の考えも持たず、周りの意見に合わせる、もしくは世間的に期待される意見に従う…というのは絶対にイヤである。そういう意味で、私は優等生が嫌いである。模範的な返答をしている者を見ると、「本当にそう思ってんのか?」と言いたくなる。

 さきほどの例…私が信号無視をしないという話で、もし仮に私を「真面目で宜しい」と評価する者がいたなら、私は敢えて信号無視をしてやる。私は評価されたくて信号を守っている訳ではないのである。そこを誤解されるのはイヤだ。私はあくまで自分の価値観に従っているだけなのだ。

 自分勝手な部分を押し殺して人に合わせて生きる…それが大人というものかもしれない。しかし、それが大人というものならば、私は大人になどなりたくない。

日常コメント │ トシ@管理者



生きる意味
2001/09/10(Mon)

 人はよく「何のために生きるのか?」という疑問を持つ。私も大学1年の春休み、暇で暇で仕方ないときには「自分は何のために生きてるんだろう…?」と悩んだことがあった。しかし、普段は『生きる意味』について何の疑問も持たない。

 それは私が『生きる意味』の答えを持っているからではない。それを疑問に思う必要性を感じない…ということである。「人はみな、生きる意味を見つけるために生きている」なんてことを耳にするが、私はそうは思わない。少なくとも私は生きる意味なんて探していないし、それを探し出したところで何になるというのだろう?…という感じである。

 敢えて『生きる意味』の答えを提案するなら、それは「自分のため」である。全ての人間は自分のために生きている、私はそう考えている。

 例えば、「死にたくないから生きている」と言う者は明らかに自分のために生きている。「自分が死んだら誰かが悲しむから…」と言う者は、下手な言い訳をしているだけで、結局は「死にたくない」と言っているのと同じである。

 では、人のために献身的に生きている者はどうなのか?…という話になるかもしれないが、彼らも間違いなく自分のために生きている。なぜなら、彼らは「誰かのために生きたい」「人の役に立ちたい」という彼らの価値観に基づいて生きているからである。

 世の中には、自分のために生きることを悪と考え、自分の生き方に罪を感じ、「本当の生きる意味とは…?」「世に求められる生き方とは…?」と考え込む人々が大勢いるようだが、自分のために生きることは決して悪いことではない。すべての人間は自分のために生きているのである。

 「なんてヒドイ奴だ!」と非難する者がいるかもしれないが、私は間違いなく自分のために生きているし、その生き方に疑問は感じない。自分の命だ!自分の人生だ!自分のために費やして何が悪い?…という感じである。

 とにかく、『生きる意味』なんて知らなくても良い。今日を生きている私たちには明日がある、だから明日も生きてみよう…それで良いではないか。

日常コメント │ トシ@管理者



ぶどう狩り
2001/09/14(Fri)

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 今日は友達と果樹園へぶどう狩りをしに行きました。

 事前に地図を見て調べておいたので、道順もバッチリ…案内所のおじさんが言うことは無視して、自分たちで勝手に果樹園を選んで入っていきました(おいっ)。そして、ぶどうをとって食べたり、みんなが作ってくれたお弁当を食べたり…雑音のない静かな空間で、何だか長閑な時間が流れていました。「来て良かったなぁ」としみじみ感じてみたりして…。

 それから、ジャングル迷路とやらに入っていってみたり、絶叫ブランコとやらに乗ってみたり…硬式テニスに挑戦してみたり…なかなか楽しかったです。テニスは初めてやってみたのですが、意外に難しくて苦労しました。でも、久々に良い運動ができて良かったですね。とりあえず、下手クソなのが納得いかないのと楽しかったという理由から、またテニスをやってみたいですね。

日常コメント │ トシ@管理者



同時多発テロ
2001/09/15(Sat)

 最近、ニュースと言えばアメリカ同時多発テロ事件ばかりである。民間旅客機を利用したテロ、敵ながら見事である…などと誉めたら怒られてしまうかもしれないが…とにかく歴史に残る大事件である。

 報復攻撃をするか否かについて議論が起きているようだが、私は報復攻撃に賛成である。死刑反対派の私であるが、刑罰というものは絶対に必要だと考えている。身近なところでは、学校から体罰をなくそうとする人は馬鹿としか思えない。世の中、謝って済む問題と済まない問題があるのである。

 今回ほどのテロを放置すれば、もしくは平和的に話し合いで解決させるならば、気軽にテロ活動のできる時代が誕生するであろう。『テロをすれば、恐ろしい報復が待っている』という絶対の法則が必要である。一度でも甘やかすと、そこに境界線が敷かれてしまい、「これくらいのテロならしても良い」という暗黙の法則が生じてしまう。決して甘やかしてはいけないのである。

 ただし、報復攻撃をする前には徹底的な調査が必要であり、テロに関与していない人間を巻き込まないように努力する必要がある。「努力」という少しいい加減な表現をしたが、残念ながら他の人を全く巻き込まないなんて不可能である。しかし、テロは被害を受けた人だけの問題ではなく、全世界的な問題であるので、みんなで解決していく必要がある訳で、自分だけは何も影響なく生きていきたい…というのは、少し自分勝手である。…と、話が逸れたが、ひとまず「確たる証拠がないのに攻撃すれば、それはテロと同じである」ということを誰かさんも言っていた。正論であろう。

 話は変わるが、ニュースを見ていて気になることを一つ…アメリカは「テロに屈しない」ということを言い過ぎではないだろうか? まるで負け犬の遠吠えのよう…ボコボコに殴られた後に「痛くも痒くもない」と強がっているのと同じである。テロになめられるのが恐いから「テロには屈しない」と叫んでいる訳で、それはつまり「テロが恐い」と叫んでいるのと同じである。どうせなら「蚊に血を吸われて少し痒いけど、叩いちゃえば良いよね?」くらいの発言をしたらどうだろう?

日常コメント │ トシ@管理者



子ども扱い
2001/09/16(Sun)

 今日は就職の面接試験用にスーツを買いに出かけました。そこで私は、店員によってとことん不機嫌にしてもらいました(?)。…と言うのも、店員は私を完全に子供扱いしてきたのです。現在22歳…早く独立したいと考えている私にとっては侮辱以外の何物でもありません。

 私に聞けば分かることを、わざわざ母親を呼んできて話したり、親にはコーヒーを出し、私には「あなたはジュース?」なんて聞いてきたりする…「この野郎ぉ」という感じです。私って、それほど子どもなのでしょうか?友達にもよく「もっと大人になりなよ」みたいなことを言われますが…。

 余談ですが、今日の採寸によるとウエストが3cmほど太くなって、やっと60cmの大台(?)を超えた模様です。普通に売っている紳士用ズボンが穿けるようになるまで、あと13cm…まだまだ長い道程です。

日常コメント │ トシ@管理者



卒論快調?
2001/09/18(Tue)

 今日は、明日までに卒論を「結果」まで書かなければならないということで、半ば徹夜で頑張ってみました(と言っても、始めたのが深夜2時だったりする)。書き始めるまでは、「こんなの書けるのかぁ?」という気分だったのですが、実際に書き始めてみると意外に簡単…4時間くらいで完成しました。11月末までに完成させなければならない…という話なのですが、私はすでに結果まで出来上がった訳で、残るは「考察」だけとなりました。考察が一番大変だという話ですが、他の学生と比べても進んでいますし、2か月もあれば問題なく終わることでしょう…なんて考えていると、努力できなくなってしまうのですけど(汗)。

日常コメント │ トシ@管理者



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