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年賀状
2001/01/02(Tue)

 今日になってやっと年賀状を書きました。年々、手抜きになってきている気がしますが…。大学に入ってから書いた最初の年賀状は、全て英語で書いてみたり、いろいろなデザインを考えて人によって変えてみたりしていたのですが、今年のは適当にパソコンで書いてみて、年賀状っぽかったのでそれで良しとしてしまいました。いい加減なものですね…。

 実際に年賀状を書いてみると、意外に書く相手が少ないので驚きました。どうやら私は友達が少ないみたいです…まあ、それだけ特定の人たちとは仲が良いということで…良いのかな?

日常コメント │ トシ@管理者



新年早々…
2001/01/03(Wed)

 今日は友達の家ですき焼き&誕生日祝パーティ(?)をしました。新年早々、みんなでワイワイと楽しかったですね。そして、その後はまた徹夜でカラオケ…明日は大学に行かないといけないのに、大丈夫なのでしょうか?

 最近、「恋愛はできない」と言う私に対して、「○○くんなら、できるよ。」と言ってくれる女の子が多くて驚きです。根拠を聞くと、答えは決まって『面白いから』になるのですが…私ってそんなに面白い奴なのでしょうかね? 自分ではよく分かりませんけど。とりあえず、義理で言われているのではないことを祈っておきましょう。それにしても、恋愛か……今の私には夢物語ですね…

日常コメント │ トシ@管理者



カラオケ…?
2001/01/04(Thu)

 今日は徹夜カラオケから帰ると、1時間ほど寝てから大学に向かいました。かなりしんどかったですね。でも、徹夜明けということで早めに帰らせてもらったりして…ラッキーかも。ただ、そこで「徹夜でカラオケしていました」ということを言ってしまったので、特論メンバー(似たようなテーマで看護を研究している人たち)でカラオケに行きたいという話になってしまって…実現するかどうかは分かりませんけど。

日常コメント │ トシ@管理者



思い
2001/01/08(Mon)

 恋愛か…未だに『恋愛』が頭から離れない。正直なところ、私にしては珍しく、最近は『彼女が欲しい』という気持ちがある。でも、だからと言って「誰と?」と聞かれても「さぁ?」としか答えられない。私としては、自分のこのいい加減さが気に入らない。特定の誰かに恋してる訳ではないのに、ただ漠然と彼女が欲しいというのは、『他の人には恋人がいるのに自分にはいない』ってところから出てくる醜い心のような気がして、すごく嫌だ。『誰か自分のことを気に入ってくれる人はいないかな?』っていう、このいい加減な気持ちが、すごく嫌だ。

 私は純粋でいたい。子どもの頃のように、純粋な気持ちでいたい。卑しい気持ちを取り払って、純粋に一人の女性を愛したい。でも、今の私にはそれができない。恋愛は考えるものではなく、感じるものだってことをある友達が言っていた。それは分かっているつもりだけど…。中学生の頃までは、私にも常に気になる女の子がいた。あの頃は、何の疑いもなく『自分は、あの子が好きなんだ』って思ってた。なのに今は…。

 人を好きになるって素敵なことだと思う。人は人を愛するために生まれてくるんじゃないかって思う。でも、今の私にはそれができない。周りには素敵な人がたくさんいるし、みんな大切に思ってるけど…みんな大好きだって思ってるけど…これは恋愛感情じゃないんだよね。結局、私には勇気が足りないのかな? この人を愛してるって自分に宣言できないんだよね…。振られるのが怖いからって、逃げまわってるんだよね…。情けない…。こんな自分が自分で嫌になる…。

 『誰かこんな自分でも好きになってくれる人いないかな?』って、少しでも期待している自分が嫌だ。『誰か好きになってくれたら、その人と付き合うのか?!』って…『おまえは好きになってもらえたら誰でも良いのか?!』って…いい加減な自分に腹が立つ。

日常コメント │ トシ@管理者



赤ちゃん
2001/01/10(Wed)

 今日はなかなか貴重な経験をさせて頂きました。まず、生後5日の小さな赤ちゃんを抱かせてもらいました。私は末っ子ですし、周りに小さな子どもがいなかったので…これほど小さな子どもと接するのは初めてのことです。本当に小さくて、下手なことをしたらすぐにどうにかなってしまいそうですし、泣き出したらどうしよう?なんて、冷や冷やしながら抱いていました。でも、何だか良い感じですね。これが自分の子どもだったら、もっともっと可愛く見えるのでしょうかね?

 また、今日は実習中に新しい生命が生まれました。9人いる学生全員で分娩を見学する訳にはいかないので、残念ながら私はその瞬間に立ち会うことができなかったのですが、娩出された胎盤を見せて頂きました。ついでに手袋をして触ってみたりして…何とも貴重な経験ができて良かったです。

看護コメント │ トシ@管理者



蛻の殻
2001/01/12(Fri)

 今朝は寝坊して大変でした。6時35分発の電車に乗らなければいけないのに、目が覚めたのは6時15分…急いで着替え、車を飛ばして何とか間に合いましたが、本当にやばかったです…。朝4時まで実習の課題をやっていたのが原因だと思われます。もう少し早く寝られるように考えて行動しないとダメですね。

 最近、また自分のやる気のなさを感じています。前回の慢性期看護実習の時に満ち満ちていたやる気は、一体どこに行ってしまったのでしょう…看護する喜びも、患者さんへの情熱も、今の実習では全く感じられません。まるで、いつかの在宅看護実習の時のようです…。どうしてこれほどやる気が出ないのでしょう…。何となく思うのは、『自主的に取り組めない形態の実習だから』ということですね。在宅看護実習も、今回の母性看護実習も、看護師が考え、行っていることを見学、もしくは介助するだけなんですよね…。「どうしたら患者さんのためになれるのだろう?」と悩む楽しさも、自分の看護で生まれる患者さんの笑顔を見る喜びも、何もありません。だから、まったく面白くありません。昨日の夜、ベッドの中で何年か振りに「明日、休みたいな…。」などと本気で考えてしまいました……

看護コメント │ トシ@管理者



越えたい壁
2001/01/14(Sun)

 「この人には敵わないな」と思うことは、誰にでもあるものでしょうか? 私には、「自分ではどうしてもこの人を越えられない」と思える人が近くにいます。例えば、父に対してそのような気持ちを持っています。これはある意味、当たり前なのかな?とも思います。でも、同い年の友達にまでそのように感じることがあるので悔しいです。何をとってもその人には敵わないという気がして…悔しいです。とは言え、ある意味では、そんな尊敬できる人物が側にいる私は幸せなのでしょうね。でも、そういう人に頼ってばかりは嫌なので、いつかは自分も頼られる側の人間になりたいものです。

日常コメント │ トシ@管理者



訛 り
2001/01/15(Mon)

 昨日の夜から微妙に発熱中…今朝は37.2℃でした。昨晩、寝る前には『もしかしたら明日は実習に行けないかも…』と思えるほどに体調が悪かったのですが、意外に持ち堪えてくれているので良かったです。とりあえず明日も何とか乗り越えたいところですね。

 私が住んでいる地方は少しだけ訛りがあるのですが、私はよく「あまり方言が出ないよね?」と言われます。実際のところはどうなのでしょう? 私は別に訛りを隠そうとはしていませんし、よく訛っていると思うのですが…。ちなみに以前、塾講師のアルバイトをしていた頃、生徒からはよく「先生は大阪の人でしょう?」と言われていました。高校の頃の友達が兵庫県出身だったので、その人と同じノリで話をしていたら、いつの間にか移っていたようで…。今でも関西弁の人と話したりしていると同じような話し方になってしまう気がします。もしかして私は感化されやすいのでしょうかね?

日常コメント │ トシ@管理者



せめてもの救い
2001/01/16(Tue)

 気付けばいつの間にか母性看護実習も残すところ2日間のみとなりました。何だか気合いが抜けたまま、ただ流されてきただけという気がしますが…。ところで、実習が終わりを迎える時、決まって問題となるのが、“実習記録”という代物です。未だに私の記録は空欄だらけ…どうも私は切羽詰らないと動けないタイプの人間のようです。家に帰るとどうしてもサボってしまうので、今日は実習終了後2時間ほど居残って記録を進めてみました。友達と雑談しながらだったので、家でやるよりはよっぽど楽しかったし、とりあえず必要なところは書けた気がするの良かったです。この詰まらない実習では、友達と雑談(愚痴の言い合い?)できることだけが救いですね。

 一昨日から続いている微熱は、今朝、37.9℃にまで上がっていました。何だか微妙に体調悪化中…かと思えば、意外に実習中は元気だったように思います。何とかこのまま持ち堪えられると良いのですが、果たして…。

看護コメント │ トシ@管理者



戸惑い
2001/01/17(Wed)

 母性看護実習も本当に終わりに近づいていますが、私の受け持ち患者さんは昨日、帝王切開術による出産をしました。この患者さんの子どもは、もともと発育遅延を指摘されていたのですが、実際に生まれてきた赤ちゃんは、1270gと予想以上に小さく、当分の間はNICU(新生児集中治療室)に入っています。今日は、その赤ちゃんとお母さん・お父さんとの初めての面会があり、私たちもその面会に付き添わせて頂きました。本当に小さな、痩せた赤ちゃんでしたが…。お母さんは「かわいそうだから…」と赤ちゃんに手を触れることにも戸惑いを覚えているようでしたが、お父さんの方は「かわいいだろう? なぁ? かわいい。」と何度もおっしゃっていました。何か…うまく言葉にはできませんが、心に訴えかけるものを感じた気がします。

 最近…と言うか、以前からずっとそうなのですが、私は朝起きるのが苦手で、ギリギリまで寝ていて、起きたらドタバタと支度をして、電車に駆け込むというような毎日を送っています。最近は駅まで父が車で送り迎えしてくれているのですが、朝の電車に間に合いそうにないと思うと、父は物凄いスピードでかっ飛ばしてくれます。時にはスピードが3桁に達することもあれば、信号無視に近い行為をしてしまうことも…。このような時、私は父に対して凄く罪悪感を感じます。普段は絶対にそんなことをしない父が、私のためを思って無理をしてくれているのだと思うと…感謝の気持ちと罪悪感とで胸がいっぱいになります。罪悪感を感じるくらいだったら、どうして早く起きれるようにしないのか?と言われそうですが、どうしても甘えてしまっているというか…できないのです。私はそんな自分が…。などと言っていても何も始まりませんね。これからは何とか少しずつでも改善していきたいと思います!それまではこんな私に付き合って下さい。ありがとう、そして、ごめんなさい…お父さん。

看護 - 家族コメント │ トシ@管理者



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